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お知らせ

2020/08/28

メガネ修理



修理の流れ
‐ι覆到着し、修理部分を確認。(※恐れ入りますが、この時の送料はお客様負担でお願い致します。)
見積もり→お支払い完了後に修理作業させていただきます。
修理完了後、発送手続きさせていただきます。
修理やフレームの溶接など一般的なフレーム修理にかかるコストは目安で5千円〜1万円になります。
18金やべっ甲などの素材を使ったメガネを修理する場合は数万円かかる場合もあります。
修理費用によっては新品を購入するのと変わらない場合もあります。
期間は2週間〜1ヵ月程度が目安となります。



メガネの破損、修理できない場合もあります。
フレームは修理できる確率が高いです。
「フレームからレンズが外れた」「サイドの折りたたみの部分が壊れてしまった」などはレンズをはめ直したり、溶接し直すことで修理が可能です。
ただし金属製のフレームや金属部分のみの破損に比べてプラスチック製のセルフレームが破損した場合は溶接できない場合が多々あります。

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